​社外発表・学会展示

​ 弊社では様々な社外の方々のご要望をヒアリングしながら、ご目的に則して社外発表を行っております。学会や研究会での情報提供もございますが、各施設様の個別のご事情に合わせて、プレゼンテーションや研修等も企画・実行しております。​

学会発表

​■2022年10月28日

・日中韓における今後の実験動物市場の予測

 第49回 静岡実験動物研究会 研究発表会(オンライン)

​・Beagle R Programの提供施設へのアンケート結果

 第49回 静岡実験動物研究会 研究発表会(オンライン)

■2022年10月22日

・医学生物学研究における中国市場のうねり

 第8回 日本先進医工学ブタ研究会(川崎)

 

■2022年10月14日

・Rehomingされた提供施設へのアンケート調査

 第56回 日本実験動物技術者協会総会(松本) 一般演題

・オンラインによる情報/人財交流の実践

 第56回 日本実験動物技術者協会総会(松本) 一般演題

 

■2022年10月13-15日

・ブース展示

 第56回 日本実験動物技術者協会総会(松本)

■2022年10月13日

・サルがいない犬がいない そして法律は?

 製薬企業(研究所)

 

■2022年6月6日

・リホーミングセミナー

 大学(獣医学部)(オンライン)

 

■2022年5月28-29日

・ブース展示

 第91回 日本寄生虫学会大会(帯広)

■2022年5月20日

・ビーグルのRehoming

 第69回 日本実験動物学会総会(仙台) シンポジウム7

・Public engagementの意義とその取り組み:考えてみんなの思い

 第69回 日本実験動物学会総会(仙台) シンポジウム8

 

■2022年5月18-20日

・ブース展示

​ 第69回 日本実験動物学会総会(仙台)

■2022年4月16日

・イヌとサルの入手が難しくなったのはなぜ?

 第24回 安全性評価研究会 春のセミナーWeb(オンライン)

 

■2022年2月17日

・動物福祉って本当に必要?

 業務委託会社(オンライン)

■2022年2月6日

・その動物福祉、何のため? 洗練されたHow-toにつなげるための目的再考

 SHAPE-Japan(オンライン)

 

■2021年5月25日

・What is global standard in animal welfare?

 製薬企業(オンライン)

 

■2020年8月3日

・Withコロナ時代の営業

 試験委託会社(オンライン)

 

■2020年1月25日

・社会での動物実験の重要性の認識とその役割

 業務委託会社(研修所)

■2019年10月25日

​・Public EngagementとしてのBeagle R programの取り組み

 第53回 日本実験動物技術者協会総会(松山) 一般演題 

 

■2018年10月12日

・Public EngagementとしてのBeagle R programの取り組み

 第46回 静岡実験動物研究会 研究発表会(三島)

​・げっ歯類用環境エンリッチメントHappi-Mats🄬による行動特性の違い

 第46回 静岡実験動物研究会 研究発表会(三島)(ポスター発表)

 詳細は当社までお問い合わせください。

 ・電話:029-875-5870 

 ・E-mail: infojp@marshallbio.com